キノ・ドラマ・アトリエ 

住所 171-0014 東京都豊島区池袋2-23-18
 

 
                           

日夏もえ子   

「越境の映画監督 日夏英太郎」 2017年10月31日から本HPに加わりまた。
越境の映画監督 日夏英太郎 太平洋戦争

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 2017年11月16日

 


京都歴史散歩N201d
20d

「京都歴史散歩」  今後も継続させていただくことになりました。

 キノ・ドラマ・アトリエ 



キノ・ドラマ・アトリエの名称は映画監督だった私の父・日夏英太郎(インドネシア名=ドクトル・フュン)が戦禍のジョクジャカルタで開いたインドネシア初の映画・演劇学校で有能な人材を輩出した場所に当ります。

池袋のキノ・ドラマ・アトリエは Hinatsu Eitaro ゆかりの場所です。

  
       日夏英太郎の プロフィルと日本での実績


  

     
                      
                   − やっと穏やかな日々が戻りました −

                                             
  日夏もえ子

                                              
 2017年11月14日記



            最近購入した可愛らしいランタンで足を温めながら記事を書いています。

            2017年は、私にとりまして厳しい歳でした。

            2月の初めに思いがけない肋骨と胸骨に大けがを負いました。

            まだ治らない3月初めにペットのショータの口腔ガンが再発しました。

            獣医さんに車を運転して連れて行くことも出来ず、3月、4月と次男夫婦に運転を頼みました。
            
            ショータを車の後部座席に乗せてもらい、その隣に私もやっと座り、ショータの治療を続
            けました。


            しかし、6月12日にショータは天に召されました。

            その間、5月には孫娘の結婚式があり、心せわしい日々が続きました。

            7月30日に翔太の49日法要を○○○動物霊園さんで済ませました。

            (先に亡くなったジュニアールの7回忌も同時に行いました)

            ほっともし、少し心のけじめがついたような気が致しました。

            8月になり、、たまっていた半年分の経理の処理を手書きとパソコンでやりました。

            (そうとう時間を費やしました)

            9月下旬に管理しているアパートの部屋の給湯器が壊れました。

            お風呂のお湯が出なくなり、居住者の方に迷惑をかけていますので、一刻も早く新しい
            給湯器をつけなくてはなりません。


            東京ガスからは日数がかかると言われ、はじめてネット業者さんに依頼しました。
            おかげで4日後には新しい給湯器がつきました。
            (もっとも、私が壊れた給湯器の写真数枚(製造会社名や型番号など)を撮り、サイズを
            小さくしてメールで業者さんに送る手間はありましたが・・・)

            
            10月初旬には二人目の孫娘の結婚式に参列しました。

            孫には恥をかかせられないので、美容室の先生のご配慮により、朝の7時30分から
            ブローをしていただき、服装も吟味をして参加しました。


            おばあちゃんもおばあちゃんなりに大変です。

            10月中旬には自宅マンションの台所水栓金具から床下浸水。
            (1メートル以上離れた台所床に水が滲んでいて気が付きました)

                          「 階下の壁や天井に水が漏れていたらどうしょう!」と思い不安でいっぱいに。

            すぐに長い付き合いのリフォーム業者さんに来てもらい、金具の交換をしました。
           
            その際、一部床下を見ることが出来、床下はコンクリートで覆われた防御壁に
            なっていて階下に水が伝わっていかない構造になっていることがわかり、安堵い
            たしました。


            今年は私にとりまして、辛い年であり、また慌しい年でもありました。

            11月になり、やっと平穏な日々が戻ってきたような気がしています。

            有難いことだと思っています。

            毎日、母親と兄のお位牌に手を合わせ、亡きペットのジュニアール(お位牌)と
            ショータ(御遺骨)にローソクを灯し、フードを供え供養することで、心の安らぎを
            得ているのかも知れません。


            
   
                                                                                                         

 

                     
                            こらん草

      「こらん草1.私的なこと」    「太平洋戦争を振り返って1.」   同2.   同3.   同4.

        「  同2.社会のこと       {忘れられない人々&出来事

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           キノドラマアトリエは
 「TOKYO油田廃油回収ステーション」
             


        使い終わった
家庭用食用油を元の容器、あるいはペットボトルに入れてお持ちくださいませ!!
      (業務用の廃油はご遠慮ください)


     
 *回収曜日  水曜日 
      
     *時間    12:00〜16:00
                    

        
         
 

 
               



 

 



                    
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